更新日 2018-09-18 | 作成日 2008-01-23

このサイトについて

このサイトは、新潟市の建築設計者が構成員として活動している組合組織のサイトです。
組合メンバーは勿論のこと、このサイトを訪問頂いた方々にも、私たちの活動をお伝えして行きたいと思います。
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What's New!!

2018.7.3
7/4合同委員会当日の資料につきまして修正箇所がありますので再度UPしました!
2018.5.31
組合内プロポーザル参加募集について
参加募集は終了しました
2018.5.30
5/23第35回通常総会写真をUPしました!



歳時記

秋分(しゅうぶん)9月23日
陰陽の中分なればなり(暦便覧)
「秋分の日」で、「彼岸の中日」。「国民の祝日」です。この日、真東から昇った太陽は真西に沈み、昼と夜の時間がほぼ等しくなります。北半球ではこの日を境に、次第に昼が短く、夜が長くなります。この日をはさんだ前後7日間が「秋の彼岸」です。「暑さ寒さも彼岸まで」と言われ、この日を境に寒さが増してくるとされます。「彼岸」は、「現世を離れ極楽浄土の岸に到る」という意味の仏教の言葉で、墓前に花や線香を手向け先祖を供養する姿が見られます。
寒露(かんろ)10月8日
陰寒の気におうて(合って)、露むすび凝らんとすればなり(暦便覧)
朝露も一段と冷たく感じられ、秋が深まってくる頃。朝晩は寒気さえ感じることもあります。
霜降(そうこう)10月23日
露が陰気に結ばれて、霜となりて降るゆえなり(暦便覧)
朝夕の気温も下がり、霜も降り始める頃。秋も終わり、冬の到来が感じられます。
立冬(りっとう)11月7日
冬の気立ち初めて、いよいよ冷ゆればなり(暦便覧)
この日から立春の前日までが、暦の上での冬です。日脚も短くなり、冬の気配も感じられるようになって、「冬立つ」ともいいます。

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