更新日 2018-01-11 | 作成日 2008-01-23

このサイトについて

このサイトは、新潟市の建築設計者が構成員として活動している組合組織のサイトです。
組合メンバーは勿論のこと、このサイトを訪問頂いた方々にも、私たちの活動をお伝えして行きたいと思います。
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What's New!!

2017.11.28
11/22組合員講習会写真をUPしました!
~メンバーズサイトより~
2017.09.20
規程・規約設計監理担当者手数料納入規程を改正しました!
~メンバーズサイトより~
2017.07.21
「特記仕様書2(改修)追加項目があります!
~メンバーズサイトより~
2017.05.30
「電子データ形式による図書の提出について(修正版)をUPしました!
~メンバーズサイトより~



歳時記

大寒(だいかん)01月20日
冷ゆることの至りて甚だしき時なればなり(暦便覧)
一年中で最も寒さが厳しい時季。「大寒」は、一年で最も寒い日の意味で、その日1日だけをいいます。「小寒」は『寒の入り』ですが、「大寒」を『大寒の入り』とはいいません。一年のうちの最低気温が観測されるのもこの頃ですが、「春遠からじ」、まもなく「立春」です。「立春」になることを、「寒明け」ともいいます。
立春(りっしゅん)02月04日
春の気、立つをもってなり(暦便覧)
この日から立夏の前日までが暦の上での春です。寒さは最も厳しい頃ですが、降りそそぐ太陽の光からは、春の気配も感じられ始めます。節分の翌日で、「春立つ」ともいい、「立春」になることを、「寒明け」ともいいます。
雨水(うすい)02月19日
陽気地上に発し、雪氷解けて雨水となればなり(暦便覧)
雪は雨となり、氷も溶けて水となる時季です。雨水がぬるみ、草木も芽を出し始め、農家では、農耕の準備を始める目安となります。
啓蟄(けいちつ)03月06日
陽気地中に動き、ちぢまる虫、穴を開き出ずればなり(暦便覧)
「啓」は、「ひらく」という意味。「蟄」は、虫などが冬眠するという意味で、「啓蟄」は、冬ごもりをしていた虫などが暖かさに誘われて地上へ這い出してくることを表しています。しかし、実際に虫が活動を始めるのは、1日の気温が10度以上になってからで、例えば4月中旬頃です。

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