更新日 2016-11-30 | 作成日 2008-01-23

このサイトについて

このサイトは、新潟市の建築設計者が構成員として活動している組合組織のサイトです。
組合メンバーは勿論のこと、このサイトを訪問頂いた方々にも、私たちの活動をお伝えして行きたいと思います。
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What's New!!

2016.03.08
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機関紙「睦びNo,45」をUPしました!!
2016.02.08
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平成27年度「建物研修会」・「実務者講習会」当日の写真をUPしました!!
2016.02.04
まちづくり勉強会・報告書をUPしました!!
2015.12.08
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平成27年度「組合員講習会」写真をUPしました!!
2015.09.16
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機関紙「睦びNo,44」をUPしました!!
2015.03.27
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機関紙「睦びNo,43」をUPしました!!
2014.07.12
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<Vectorworks BIM CAMP 新潟(木造編)第4弾>
A&A社との協力によりVectorworks BIM CAMP 新潟を今年も開催しました。
下記のリンクより当日の様子が写真で見られます。

歳 時 記

大雪(たいせつ)12月07日
雪いよいよ降り重ねる折からなればなり(暦便覧)
山の峰は雪に覆われ、寒い地方では根雪になる雪が降り始めます。北風が吹き、平地でも雪が降る頃。本格的な冬の到来です。スキー場のオープンもこの頃から。
冬至(とうじ)12月22日
日、南の限りを行きて、日の短きの至りなればなり(暦便覧)
北半球では、正午の太陽の高度が一年中で最も低く、昼が最も短く、夜が最も長い日です。この日を境に次第に日脚が長くなって行きますが、寒さはますます厳しくなって行きます。地方によっては、小豆粥や小豆で煮たカボチャを食べ、冷酒を飲み、ゆず湯に入って身体を温める風習があります。
小寒(しょうかん)01月05日
冬至より一陽起るがゆえに、陰気に逆らうゆえ益々冷ゆるなり(暦便覧)
この日を「寒の入り」ともいいます。寒さが一段と厳しくなる頃で、寒中見舞いを出したりします。「寒」や「寒の内」は、この日から「節分」までのおよそ1か月間で、厳しい寒さが続きます。寒さの厳しい「寒」の間に、武道や音曲などの鍛錬をすることを「寒稽古」といいます。
大寒(だいかん)01月20日
冷ゆることの至りて甚だしき時なればなり(暦便覧)
一年中で最も寒さが厳しい時季。「大寒」は、一年で最も寒い日の意味で、その日1日だけをいいます。「小寒」は『寒の入り』ですが、「大寒」を『大寒の入り』とはいいません。一年のうちの最低気温が観測されるのもこの頃ですが、「春遠からじ」、まもなく「立春」です。「立春」になることを、「寒明け」ともいいます。

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