更新日 2018-11-08 | 作成日 2008-01-23

このサイトについて

このサイトは、新潟市の建築設計者が構成員として活動している組合組織のサイトです。
組合メンバーは勿論のこと、このサイトを訪問頂いた方々にも、私たちの活動をお伝えして行きたいと思います。
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What's New!!

2018.11.1
設計図面審査報告書_建築30.10.15改訂版をUPしました
2018.10.26
11/16組合創立35周年記念講演会の開催について
参加希望者は市組合事務局までメール・FAXよりお申込みください。
申込締切:11月2日(金)



歳時記

小雪(しょうせつ)11月22日
冷ゆるがゆえに、雨も雪となりてくだるがゆえなり(暦便覧)
わずかながら雪が降り始める頃。本格的な冬の到来がすぐそこに感じられる時季です。寒い地方では雪が山の頂を覆い始めます。
大雪(たいせつ)12月7日
雪いよいよ降り重ねる折からなればなり(暦便覧)
山の峰は雪に覆われ、寒い地方では根雪になる雪が降り始めます。北風が吹き、平地でも雪が降る頃。本格的な冬の到来です。スキー場のオープンもこの頃から。
冬至(とうじ)12月22日
日、南の限りを行きて、日の短きの至りなればなり(暦便覧)
北半球では、正午の太陽の高度が一年中で最も低く、昼が最も短く、夜が最も長い日です。この日を境に次第に日脚が長くなって行きますが、寒さはますます厳しくなって行きます。地方によっては、小豆粥や小豆で煮たカボチャ(冬至かぼちゃ)を食べ、冷酒を飲み、ゆず湯に入って身体を温める風習があります。
小寒(しょうかん)1月5日
冬至より一陽起るがゆえに、陰気に逆らうゆえ益々冷ゆるなり(暦便覧)
この日を「寒の入り」ともいいます。寒さが一段と厳しくなる頃で、寒中見舞いを出したりします。「寒」や「寒の内」は、この日から「節分」までのおよそ1か月間で、厳しい寒さが続きます。

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